によによへらへら

今の職場、異動初年度に授業を担当した人たち、


浪人致した人たちも、おおかたが大学に進学しやはったのですが、今年二十歳になりはるのですが、
女子力、ちょいとだけ高くなった三名さまが遊びに来やはりましたので、談笑。によによ。


オレに会いたいというそれそのことだけで、すでにして「変わり者」だと思われるのですが、
まともな人が少なくなりつつある中、まともな人になって頂きたいと思うのでありました。


で、これがなければ、もそっとゆっくり彼女たちとダベリングしていたのですけれど、


その後、職場の歓送迎会。


料理が上品であろうが、庶民的であろうがカンケーなく、周囲周辺に、飲むヒトほとんどいない中、ごんごん杯を重ねたのですけれど、
芋焼酎のロックが、こういうお店にしては「氷少なめのなみなみ」で、ござったので、


ふらつきながら、へらへら帰った。


帰ってから、すぐ寝た。 ちゅか、人事不省(笑)